社会人としての最低限のマナーというかスキル。“電話の内容を伝える” スキルってか、人としてってはなしになるが…。 連休明けに取引先Aからメール便が届いた。 と言っても、担当のあたしの手元に届くまでに数日~1週間かかっている。 なぜそんなことになっているかというと、アタシのいる営業事務所ではなく、本社住所に得意先が送っていたからだ。 会社間の取引ではそれ自体は良くあること。 契約は当然本社住所でするのだから、郵便物の送付先を指定しない限りは本社に送るのが当たり前なのである。 それを回避するため、郵便物の転送願いってのを提出してるが、それは郵便物に限ってのこと。 メール便は管轄の会社が違うので、当然反映されない。 急ぎの文書の場合、そのロスが大変なことになるので、今回取引先Aに送付文書は郵便で送るか、メール便なら営業事務所あてに送ってもらう旨の電話を入れた。 あいにく、取引先Aの担当者B氏は不在(というか、休み)。 ただ、内容的には至極簡単なことなので、担当者Bではなく電話対応Cに伝言を頼むことにした。 が。 電話対応Cは『Bが出社次第、折り返しお電話差し上げます』と折り返しの番号まで聞いてきた。 話では翌日には出社とのこと。 事務所の番号を伝え、折り返し待つことにした。 待つこと10日。 一向にかからないので、こっちからかけてみた。 担当者B氏は在社。 そして開口一番にこう言った。 『すみません、まだ、書類の送付準備が出来ておりませんので、すぐに…』 なんの話じゃ? 聞けば、どうやら伝言は『書類をもう一度送れ』となって担当者に伝わっていた。 いやいや、数日ロスがあったとはいえ、書類は手元にある。 入金をしろ(更新手数料)と言う内容の書類が。 入金確認後、更新契約書を返送すると書かれてあったので、送付先変更を申し出たのに。 いやいや、じゃ、またおんなじ住所におんなじ書類送るんですか?って話。 あの時、電話対応Cがうちの住所を聞けば、こんな手間は必要なかったわけで。 しかも、Cが自分から折り返すと言い出したくせに。 そんな使えない電話番を置くと会社の恥やと思うけど。 ま、アタシには関係ないから、もう電話はしませんけど。 # by roba-mimi-m | 2009-05-19 11:20
暑い暑い暑い暑い暑いあつい…。夏がとっても苦手なアタシにとっては、過ごしにくさこの上ない季節が足早に近づいてきてる。 あのー。まだ5月の半ばなんですけど…。 夏は梅雨の次って相場は決まってんだろ?!え??!! 温暖化はアタシをイライラさせるのだな。 そうなんだな。 夏は苦手だが、嫌いなのは冬。 夏は平日が苦痛なのだ。 燦々と射す陽が憎らしいのだ。 休みとなれば、他人以上に弾けれる自信はある。 海でも山でもどんと来い。 あ、でも、できれば山とか川がいい。 サラッとしてるし。 海はベタつくので極力行かない。 冬ってば。 着たって着たって寒いし。 どこに居たって寒いし。 だから嫌い。 何のことは無い。 暑さの愚痴を書きたかっただけ。 時事ネタ。SM○Pクサ△ギ氏、大変なことになってるなぁ。 ってか、公然わいせつでも家宅捜索するんだ。 飲酒以外の要因もあるのかな? 今、流行ってるじゃない? 相撲界とか2世タレントとか。 ま、アタシにはあんま関係ないけど。 人事とは思えないのは酒癖の悪さw アタシは脱ぎませんけど。 気が大きくなるっていうの? 翌朝財布見て真っ青とかしょっちゅう。 さすがに最近はありませんけどね、いちおうカテゴリ“親”なんで。 あとは時間の感覚がなくなる。 毎回飲みに出て、気付くと朝。 そのたび亭主と険悪になるんで最近は保護者同伴(亭主)じゃないと外には飲みに出ないことにしてる。 けど、たまには主婦も外で羽根伸ばしたいよなぁ。
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